2号のその後。

昨日、ラストチャンス?を与えてみた。

ムスメと遊んでいた二号と三号と一号。

二号に、『二号、心羽のお父さんになにか言うことはないか?』

と言ったら。

「かき氷作るの買ったよ。とか三年生になったら引っ越すんだよ」とか・・・

どーでもいいこと。

しょうがないので、

『心羽のお父さんに何か謝る事はないかい?』

と言ったら

『無い』と。

『そうか、無いならいいや」と言ったら、

「下に降りてきたら話す」

と言うので”わざわざ”下に降りて言った。

結局、へらへらして何も言わなかった。

へらへらして笑いながら話す事ではないよ?

と言ったら下を向いた。

「そして、話す気がないんならもう行くね」

と言って帰ってきた。

一号はひどく気にしていた

「何をしたの?ちゃんと謝りなさい」

と。でも二号は頑として謝らなかった。

ここで、ヨメが助け船と言うかトドメ。

「だれも見てないようで悪い子としてるの誰かが見てるんだよ。

おじちゃん(私)に謝らないと、もう知らないって言ってるよ。』

と言う言葉を無視して帰っていった。

ヨメの

「分かってるんでしょ?」

と言う言葉に

「分かってるけど言わない」

って。

もーーーーだめだね。

二号”だけ”は出入り禁止だな。

二号の為には母親に言ってあげるべきだと思うけど、

そこまでしてあげる義理はないし。

が、一号がすごく気にしていたので、

二号に問いただすんだと思う。

もう少しだけ自浄作用に期待しようかな。







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